不動産の
ホームページ制作

REAL ESTATE ─ 会社を選んでもらうサイト

ポータルサイトでは伝わらない、
地域への詳しさと対応の姿勢を伝えます。

結論から言うと、不動産会社のホームページは、物件ではなく「会社」を選んでもらうための場所です。物件情報はポータルサイトでも見られます。公式サイトで伝えるべきなのは、地域への詳しさ、売却・管理の実績、相談したときの対応の姿勢です。CRKは、売却・買取・管理の相談につながる入口を中心に設計します。

不動産のホームページが抱えやすい課題

ポータルサイトとの違いがない

公式サイトにも同じ物件情報を並べるだけでは、ポータルサイトを見れば済んでしまいます。地域の相場や暮らしの情報、スタッフの紹介など、会社独自の情報が必要です。

物件情報が古いまま残る

成約済みの物件が掲載され続けると、お客様の信用を失うだけでなく、広告のルール上も問題になるおそれがあります。更新しやすい仕組みと、更新の運用をあわせて考えます。

売却の相談が来ない

買いたい人向けの情報ばかりで、売りたい人・貸したい人への入口がないサイトが多くあります。売却査定や管理の相談は利益の大きい入口なので、専用のページとフォームを用意します。

不動産のホームページに必要なページ

集客の設計

「熊本市 不動産売却」「合志市 土地 売りたい」のように、地域と目的を組み合わせたキーワードでページを用意します。熊本県北部のように人の動きが大きいエリアでは、地域情報のページ自体が検索の入口になります。

制作例

この業種で実名掲載の許可をいただいている事例は、現在準備中です。下記は、この業種に合わせたデザインの方向性を示す見本です。

不動産のホームページ制作イメージ
不動産得意エリアと売却相談の入口を前面に

料金と納期

LP(1ページ)30,000円〜(最短1日)
ホームページ(3〜5ページ)50,000円(数日〜1週間)
予約・LINE連携などの機能追加30,000円〜
写真撮影・文章作成の代行要お見積り

※表示価格はすべて税別です。物件検索システムの組み込みは要お見積りです。

よくある質問

物件情報はポータルサイトだけで十分ではありませんか?

ポータルサイトは多くの人に物件を見てもらうのに強い一方、同じ物件が他社からも掲載され、会社として選ばれる理由が伝わりにくい面があります。公式サイトでは、地域への詳しさ、対応の姿勢、売却や管理の実績など、会社そのものを選んでもらう情報を発信できます。

不動産のホームページで気をつける表示はありますか?

あります。宅地建物取引業の免許番号などの表示や、成約済みの物件を掲載し続けないことなど、不動産の広告には業界のルールがあります。ルールに沿った表記と、情報を更新しやすい仕組みを前提に制作します。

売却査定のフォームは作れますか?

はい。売却の相談は不動産会社にとって重要な入口です。所在地や物件の種類を入力するだけで相談できる査定依頼フォームを設置できます。

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